今日、UQ WiMaxから端末が届いたので、早速VM経由でMacから接続してみました。
結果は良好。Macからインターネットに接続できました!!
後はProxyの自動切替が出来るとカンペキなんだけど
pacファイルがなかなか上手くかけない….
今日、UQ WiMaxから端末が届いたので、早速VM経由でMacから接続してみました。
結果は良好。Macからインターネットに接続できました!!
後はProxyの自動切替が出来るとカンペキなんだけど
pacファイルがなかなか上手くかけない….
首を長くして待っているUQ WiMAXをなんとかmacで使いたいとおもい
いろいろ試してみたり、既に到着されている方々の Blog等をながめたりしてました。
そんな中、メディアテクノロジーラボさんのBlogコメントにVMのWindowsにPoxyたててみれば?
とのコメントがあったので、仮想UQ WiMAX(まだ届いてないので)としてEMobileを利用して、
Windows経由でのアクセスに挑戦してみました。
はじめに、VMWareとMac間のネットワーク構成はホストオンリーに設定し、VMWareを起動
Windows側にProxyをたてるためにsquidを導入します。
よくわからないので、へっぽこSEの一流への道さんの記事を参考に
とりあえずデフォルトのまま設定してみました。
これでWindows側の準備がひとまず完了
続いてMac側
MacのProxy設定は、Windowsと違いブラウザ毎ではなくシステム環境設定で変更するのですが、
今回はFirefoxで通信できればよいと考え、FirefoxのProxy設定を以下に変更
アドレス:VM上のWindowsのIPアドレス
ポート番号:3128
これで、いよいよAirMacの接続を切ってGoogleにアクセス
VM上のWindows(Emobile)経由で、ページが表示されました !! やった~ !!
UQ WiMAXで上手くいったわけではないので、なんともいえませんが多分大丈夫かなw
モバイル接続時以外は、Proxyを通したくないのでMultiproxy Switch拡張を導入し
ステータスバーからProxy設定を切替できるように設定したところで、今日は寝ることにします。
明日以降、もうちょっときちんとSquidの設定について勉強しよう。