mac用ブログエディタとして有名なectoを
導入してみました。
とりあえずこのエントリが初ectoエントリというか
テストで書いてます。
正直なところ、絶賛されている理由がわかんなかったりします(汗
試用できる間きっちり使ってみたいと思います。
mac用ブログエディタとして有名なectoを
導入してみました。
とりあえずこのエントリが初ectoエントリというか
テストで書いてます。
正直なところ、絶賛されている理由がわかんなかったりします(汗
試用できる間きっちり使ってみたいと思います。
WindowsではVimにvim-rubyを使ってRubyのコードを書いていました。
書いていたといっても、コピペ程度ですが…
Macでは、標準でVimがインストールされているので
そのまま利用しようと思ったのですが、ググってみたところ
どうやらそのままではvim-rubyが使えないようなので
MacPortsよりVimをインストールし直しました。
まず、標準のvimでrubyオプションが有効になっているかを確認
$ vim –version | grep ruby
-rubyと出てしまった場合、Rubyオプションは無効なので
vimを入れ直してみます。
MacBookのバックアップツールTimeMachineを
玄箱で使えないかなってググってみたら出来そうだったので
やってみました。
参考にさせていただいたサイト
http://blog.openmedialabo.net/index.php/archives/232
http://borg4.vdomains.jp/~goro/diary/2007/104
ほぼ参考サイトの通りで問題なかったんだけど、
自分の作っていた、ホスト名_Macアドレスのファイル名が間違っていたみたいで
バックアップディスクのマウントで出来ずにはまった。
/var/log/system.logを確認し、エラー吐いているファイル名に変更したら
あっさりと上手くいきました。
とりあえず、一発失敗させてlogからファイル名を抽出してあげるのが早いかも
プリンタドライバといらない言語を外してOS入れ直し
Dock→システム環境設定→トラックパッドタップON
拡張子を表示ON
XCodeToolsインストール
ソフトウェアアップデート
アプリインストール
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cotEditor
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