Posted – 12月 9th, 2009
under iPhone, mac
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はてなブックマーク - xcode で zenburn

昨日から、iPhone SDKの教科書を参考にiPhoneアプリ開発の勉強を始めました。

で、xcodeでコードを書くのですが、エディタの配色があまり好みでなかったので、一括でカラー変更できないのかな??と思ってググってみたところ、普段vimで使っているカラースキームと同系統のxcode用カラーテーマがあったので、早速設定してみました。

Traces Of …: Zenburn color theme for Xcode

ダウンロードして、~/Library/Application Support/Xcode/Color Themes/に配置。
xcode上げなおして環境設定→フォントとカラー→カラーテーマ→zenburnを選択。

結果はこんな感じ。いつもと同じで落ち着きます。

CounterViewController.m
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「xcode Color Theme」とかでググると他にも結構出てきます。あとで他のも試してみよう!!


Posted – 5月 1st, 2009
under mac
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はてなブックマーク - macbookのディスプレイ

macbookを買って以来、悩まされていたのがディスプレイのコントラストが高すぎること。このBlogのボトム部分はグレーなのですが、僕のmacbookではまっ白に表示されていて、白とか薄いグレーのものはすべて白に表示されていました。購入当初はすごく気になってディスプレイのキャリブレータで色々調整したりしてみたのですが、さっぱり直らなかったのであきらめていました。

で、今日なんの気なしに「macbook ディスプレイ 調整」とかのキーワードでググってみたら解決策が見つかりした。なんか拍子抜け。

そもそもコントラストの設定がおかしな状態になっていた為いくら調整してもダメだったようです。
でもこんなとこ変えた記憶がないんだけど。。。

30E630CB30D030FC30B530EB30A230AF30BB30B9
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コントラストを通常に設定したら、グレーが表示されるようになりました。
感動!!


 
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はてなブックマーク - UQ WiMAX Mac用ドライバがでたらしい。

UQ WiMAXデータ通信カードのMac対応およびWindows対応ソフトウェアのバージョンアップについて

UQ WiMAXの一部機種でMac用のドライバが公開されました。ヤッターっと思いかけつけてみたら「UD01SS」用で僕のモニターしている「UD01NA」 用のドライバはまだでした。残念。


 
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はてなブックマーク - Screen で 縦分割

Fullscreen
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screenで縦に分割できたら便利だろうなぁと調べてみたら、開発バージョンをCVSから導入するとできるようになるとの事だったので、こちらの記事を参考に導入してみました。

縦分割は | ウィンドウ間の移動はtabでいけます。便利になりました。


 
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はてなブックマーク - Devel::REPLインストール

詳説 正規表現をちまちま読んでいるのですが、2章に入ってからは、主にPerlで説明されているため動きを確認したい場合には、わからないなりに、適当にコードを書き移してPerlで確認しています。

で、ちょこちょこっと確認したい時にRubyのirbみたいにコマンドラインで確認できないのかなぁ?と思いぐぐってみたところ、Devel::REPLっていうCPANモジュールで出来そうなのでインストールしてみました。

sudo cpan
install Devel::REPL

途中色々聞かれるのですが、基本的にデフォルト選択肢でEnterして進めたところ、いくつか依存するモジュールが上手くインストール出来ずにエラーとなりました。

エラーになったモジュールの内、Mac::Carbonが上手く入らない場合、ダウンロードして手動でインストールするとサクっと入るとの情報があったので、手動でインストール。

wget “http://search.cpan.org/CPAN/authors/id/C/CN/CNANDOR/Mac-Carbon-0.77.tar.gz”
tar -zxvf Mac-Carbon-0.77.tar.gz
cd Mac-Carbon-0.77
perl Makefile.PL
sudo make
sudo make install

ここで、再度 install Devel::REPL エラーとなるモジュールが、Data::Dump::Streamerのみとなったので、これも同様に手動でインストール

wget “http://search.cpan.org/CPAN/authors/id/Y/YV/YVES/Data-Dump-Streamer-2.09.tar.gz”
tar -zxvf Data-Dump-Streamer-2.09.tar.gz
cd Data-Dump-Streamer-2.09
perl Makefile.PL
sudo make
sudo make install

これで、もう一度 install Devel::REPL を実行。なんとかインストールが完了しました。

最後に、 re.plを実行し動作確認。
果してこれが、正しいインストール方法だったのかわからないのがちょっと不安ですが
コマンドラインでPerlを書きながら動かすことができました。


Posted – 3月 28th, 2009
under mac, ruby
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はてなブックマーク - RMagick勉強中

ImageMagick:
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発想が貧素で何すれば面白いか思いつかないので、面白しろい事をしてる同僚の記事を真似つつRMagickを勉強してみることにしました。

参考にしたのはこちらの記事と公式のリファレンス

まずはじめに、イメージの作成

require 'rubygems'
require 'RMagick'
include Magick
pict = Image.new(200,200) {self.background_color = "white"}
pict.display
exit

Image.newでイメージを作成して、displayで表示しています。
XServerが入っていない環境では、displayメソッドは使えないみたいです。

また、displayメソッドはとっても便利なのですが、macのRMagickに問題があるらしくImageMagickのバージョンによって上手く表示されないそうで、実際Rotateメソッドを使って回転したオブジェクトをdisplayしたら、うちの環境では点滅表示されてしまいました。

次は、ファイルの表示。ほとんど新規作成と同じです。

mu = Image.new("mu.jpg")
mu.display
exit

そして回転

mu.rotate(10).display
exit

ここで、displayが点滅しまくってしまったので、ファイル保存することに。

mu.rotate(10).write("mu10.jpg")

とりあえず回転までできました。
mu10

今日はここまで。