iPhone 骨ケースをプチ改造してみた。

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iPhoneを購入した際、とにかくケースと思い近所のヨドバシでSwitchEasy CapsuleRebel(通称:骨ケース)を購入しました。

アマゾンのサーバでエラーが起こっているかもしれません。一度ページを再読み込みしてみてください。

勢いで買ったわりにはとても良い商品でかなり気にいって使っているのですが、ボリュームボタン部分のカバーが一体成型されたラバーケースの為、ボタン周辺のフレーム部分どこを触ってもボリュームが変更されてしまう点が不満でした。

なんか上手いこと回避できないかなぁと探ってみたところ、Amazonのレビューにてカバーのボタン周辺をカッターで切ったら調子いいよとの情報があったので、早速真似してみました。

なんかわかりにくい写真ですが、切った部分は赤い線の部分です。

iPhoto
Uploaded with plasq‘s Skitch!

裏からみるとこんな感じ

iPhoto
Uploaded with plasq‘s Skitch!

で、結果はというと大満足です。ボタン部分がフレーム部分のラバーと分割されたおかげで、フレームをさわってもボリュームが変更されてしまうことは全くなくなりました。簡単だし、骨ケースを使っている人にはおすすめです。

万が一切りすぎちゃった場合には、ラバーケースのみがメーカー直営?ショップで690円で売ってます。

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