RMagick勉強中

ImageMagick:
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発想が貧素で何すれば面白いか思いつかないので、面白しろい事をしてる同僚の記事を真似つつRMagickを勉強してみることにしました。

参考にしたのはこちらの記事と公式のリファレンス

まずはじめに、イメージの作成

require 'rubygems'
require 'RMagick'
include Magick
pict = Image.new(200,200) {self.background_color = "white"}
pict.display
exit

Image.newでイメージを作成して、displayで表示しています。
XServerが入っていない環境では、displayメソッドは使えないみたいです。

また、displayメソッドはとっても便利なのですが、macのRMagickに問題があるらしくImageMagickのバージョンによって上手く表示されないそうで、実際Rotateメソッドを使って回転したオブジェクトをdisplayしたら、うちの環境では点滅表示されてしまいました。

次は、ファイルの表示。ほとんど新規作成と同じです。

mu = Image.new("mu.jpg")
mu.display
exit

そして回転

mu.rotate(10).display
exit

ここで、displayが点滅しまくってしまったので、ファイル保存することに。

mu.rotate(10).write("mu10.jpg")

とりあえず回転までできました。
mu10

今日はここまで。


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